会社概要

代表取締役 岩本 愛一郎
洪水雨水はなぜ頻発するのか。
日本では毎年CO2排出量が増え続けており、温暖化が進んでいます。本当にこれで良いのだろうか?
地球は世界規模な温暖化により災害(水害)などで多大なる影響を受けつつあります、日本では年々台風など災害被害が多くなっています。本当に自然現象(災害)だけでしょうか、最近ではコストをもとめるあまり宅地や商業施設ではコンクリートやアスファルトで施工し、建物の屋根や敷地外部で受ける雨水を直接側溝に流します → 側溝に流れた水は → 河川へと流れます。
その量は膨大で河川に流れ込んだ雨水は処理できず洪水となって道路などが氾濫いたします、最近では公共(市町村)も気づいており砂利などで施工された浸透枡を設置すると補助金が出る市町村も全国に広がっています。
取締役 岩本 正愛
貴方もCO2排出量削減に貢献(参加)できます。
『砂利安定材コアグラベル工法』を使用することで雨水は100%地下に浸透します
●ヒートアイランド効果の緩和、 ●都市の雨水下水道への負担低減、 ●都市河川のピーク流量の低減に貢献します、 ●洪水災害の軽減に役立ちます。 ●リサイクルが容易です
100㎡の施工でコンクリートを使用した場合とグラベル工法と比較するとCO2削減効果はこんなに差があります。
●コンクリートと比べて Co2削減効果4.5t ●Co2 削減効果はコンクリートに比べて 1/11程度 ●杉の木 320本 が1年間吸収するCO2の量に相当 ●500mlペットボトル 4,500,000本の体積 に相当 ●洪水雨水は25mプール 5個分(229万リットル) に相当
会社名 株式会社 神戸ガーデンハウス
代表取締役 岩本 愛一郎
取締役 岩本 正愛
本社 〒651-1131 兵庫県神戸市北区北五葉5丁目7-31 TEL 078-591-1311 / FAX 078-591-1611
設立 平成5年1月
資本金 1,000万円
沿革 【平成3年】住宅建設会社としてスタート 【平成8年】エクステリア資材 グランドコンクリートをオーストラリアより輸入、全国へ販売開始。実績が100万m2を超えるヒット商品となる。 現在に至るまで、エクステリア関連リフォーム商品グランドインプルーブ、他多数の商品を開発・販売。